福島県とその周辺のお子様を持つご家庭向けに、サイトのご紹介です。
MSCR 〜つながろう全国のママ達!子供たちの未来の為に〜
http://www.mscr.jp/
- -
「福島の子どもたちを助けてください!」
私たちMoms to Save Childen from Radiationは、
多くの子どもたちが被曝の危険にさらされている現状と
子どもの年間被曝限度量20msvに抗議するリリースを
海外メディア向けに広く発信します。
海外メディア、団体、著名人等に広くこの現状を訴えるため
下記文章の拡散をお願いします!
“Help our kids!”
Moms to Save Children from Radiation (MSCR) is a portal site created by mothers all over Japan to protect the children in Fukushima from radiation.
We’ll let the foreign media know the urgent plight of children in Fukushima. Please view the following links.
- -
「助けてください!福島の子どもたちが危険にさらされています!」
福島第一原発から半径20キロ圏内が、住民の立ち入りを原則禁止にする「警戒区域」に設定されました。しかしこの区域近隣エリアでは、今でもなお避難指示はなく、子どもたちが今まで通りに毎日学校に通っています。
先日、文部科学省は、福島市・郡山市・伊達市の13校に対して、
1)校庭•園庭の空間線量率が20mSv/年間未満、3.8μSv/毎時未満であれば、屋外活動は「安全」であるから、平常通り利用してさしつかえない。
2)その基準値を上回る対象施設では、屋外活動を1日あたり1時間以内とし、幼稚園・保育園は砂場の利用を控える。との声明を発表しました。
この文部科学省が決めた子どもの基準値は、現在計画的避難区域になっている地区よりも高く、「放射線管理区域」の6倍以上になります。また、この20msv/年間未満という基準は、ドイツの原発労働者の被曝量上限と同じです。
福島県内 校庭・園庭
20mSv/年間未満、3.8μSv/毎時未満
放射線管理区域 ※1
1.3mSv/3ヶ月以上、0.6〜2.2μSv/毎時以上
ドイツの原発労働者 ※2
20msv/年間未満
大人の数倍も放射能感受性が強く、被曝の影響を受けやすい子どもたちが今、見殺しにされようとしています。10年後、20年後、子どもたちに何が起きるでしょうか?福島のすべての親が悩み苦しんでいます。このままではいけない、子どもたちを救わねばと多くの人が声をあげつつありますが、政府と東電という大きな権力を前にして、いまだに大きな解決策を見いだせていません。
私たちは、以下の3点を政府・東電・関係機関に要求します。
1)子どもたちについてはより低い基準値を定めること
2)基準値を超える放射線量が検知された学校については、汚染された土壌の除去、除染などを早期に行うこと、あるいは基準値以下の地域の学校での教育を受けられるようにすること
3)母子疎開、あるいは子どものみの学童疎開等必要な場合は、受け入れ場所の確保とその後の生活の補償を行うこと
東電は多くの国内マスメディアのスポンサーとなっているため、大手のテレビ局や新聞なども動いてはくれません。そのため、私たちは、あなた方海外メディアに助けを求めています。どうかこのことをたくさん報道してください。全世界に広めてください。そして子どもたちが被曝している現状を追究してください。子どもたちの未来をどうか一緒に救ってください。
子どもを被曝から救うためのポータルサイト
「Moms to Save Children from Radition」(MSCR) 運営委員会
※1「放射線管理区域」とは、放射線量が一定以上ある場所への不必要な立ち入りを防止するために設けられる区域であり、1.3mSv/3ヶ月以上、0.6〜2.2μSv/毎時以上と定められている。この値を超えると、放射線業務従事者が被曝量の許容値を超えないようにするため区域内で受ける被爆線量を個別に計り管理する「個別被曝管理」対象地域となる
※2 独誌「福島の児童被ばく限度は甘すぎる」日本政府の設定値を公然批判「ドイツの原発労働者と同レベル」ドイツ高級紙デア・シュピーゲル"Das ist viel zu viel"
http://t.co/xj8cWfw
参照:福島県学校等環境放射線ダスト・土壌モニタリング実施結果について
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1304929.htm
文部科学省 福島県内の学校の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1305173.htm
(english)
Please help!
Children in Fukushima are at risk!
The area within 20 km radius of the Fukushima Daiichi nuclear power plant was designated as a “caution zone”, where people are prohibited by law from setting foot. There is however no evacuation instruction yet issued for the areas near this zone, so that children go to school every day just as before.
Recently, the Ministry of Education announced the following statement for 13 schools in the cities of Fukushima, Koriyama and Date:
1) When air dose rate on their schoolyard and playground is below 20mSv / year or 3.8μSv / hour, outdoor activities are "safe" so that the facilities can be used as usual.
2) For the facilities exposed to the dose rate exceeding the level set as above, outdoor activities should be limited to one hour per day and kindergartens and daycare centers should not allow their children to play in the sandbox..
The threshold established by the Ministry of Education for children is higher than for the area currently subject to planned evacuation and six times higher than for the "radiation controlled area". Besides, this threshold of 20msv/year was found to be equal to the upper limit of exposure rate for nuclear power plant workers in Germany.
Schoolyards and playgrounds in Fukushima
Below 20mSv/year, 3.8μSv/hour
Radiation controlled area ※1
At or higher than 1.3mSv/3 months, 0.6〜2.2μSv/hour
Nuclear power plant workers in Germany ※2
Below 20msv/year
Currently, 75 percent of elementary and middle schools in Fukushima under survey is reported to be contaminated as highly as in the "radiation controlled area". Although children are not allowed to stay for longer than one hour in the playgrounds and parks with a 3.8μSv or higher level of contamination, this threshold level seems to be too high to protect them from radiation poisoning. Possible risks for children, who are several times more susceptible to radiation exposure than adults, thus remain ignored by the Japanese authorities.
What will happen to the children ten or twenty years later? All the parents in Fukushima are in agony considering their future. A lot of people are beginning to raise their voices to say: Things shouldn’t remain as they are, we must save children. Faced with great authority of the Japanese government and TEPCO, however, they are yet unable to find any concrete solution.
We call for the following three actions from the government, Tepco and other authorities concerned.
1) Establish a lower exposure threshold for children;
2) Take as early action as possible to remove the contaminated soil from the schoolyards where a radiation level exceeding the set threshold is detected, or to allow the children at those schools to study at other schools outside the contaminated area;
3) When evacuation of children with or without their parents is necessary, ensure that they can find appropriate hosting facilities and are supplied with the sum of compensation enough to sustain their livelihood.
Since TEPCO sponsors a number of nation-wide mass media, major TV stations and newspaper companies in Japan are not positive about such actions. We therefore would like to appeal to you press people outside Japan for assistance.
Please report as much as possible on this problem. Please disseminate it to the world.
Please pursue the status quo of the children being exposed to radiation.
Please endeavor to save the future of children together with us.
Acting Committee
Moms to Save Children from Radiation (MSCR)
about MSCR
※1 "Radiation controlled area" is an area where the detected radiation level exceeds 1.3mSv/3 months or 0.6〜2.2μSv/hour so that unnecessary entry in there is banned by regulation. It is then designated as an “individual exposure controlled area”, where exposure rate is monitored and controlled for each of those working for radiation-related facilities so that the total exposure rate for an individual could not exceed a certain tolerated level.
※2 The online version of a German high-end magazine “Der Spiegel” has criticized the maximum radiation dose for children set by the Japanese government, pointing out that the limit for children’s exposure is as high as the level set for the German nuclear plant workers.
http://t.co/xj8cWfw
See also: “The Results of Environmental Radiation Monitoring in Soil and Dust at the Schools and other Facilities in Fukushima
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1304929.htm
“Preliminary Consideration on the Use of School Buildings and Yards in Fukushima” by the
Ministry of Education
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1305173.htm
巨大地震2
現在の状況です。
自宅は一部の壁に少しヒビが入っただけで済みましたが、家具類は倒れたりして一部破損、本や物が散乱してぐちゃぐちゃになっていました。
伯母が近くの小さな港町に住んでいましたが、そこは津波の被害があり、伯母の家の前に他の家や車数台が打ち寄せられ、家の中には泥水のような海水とともに他の家の家具や瓦礫などが流れ込み、一階は惨憺たる状況です。
岩手県や宮城県、福島県の北部では、街がまるごと津波で流されてしまったり、地盤沈下して海の底になって、壊滅してしまった地域がたくさんあります。
私が住んでいる地域一帯は固定電話も携帯電話も繋がり難い状態が続いていて、水道は全面的にストップし、一部の地域ではガスや電気もストップしたままで、当分復旧の見込みがたたないそうです。
昨日はネットも使用出来ない状況になっていました。
近くの店や自販機では、悉く食料やミネラルウォーターが売り切れてしまいました。
ガソリンや灯油も同様な状況です。
今、私の住む地域から100km弱程北にある福島第一原発では一号炉では一部炉心融解が起こり、それを止める為に水を入れる作業をしている際に水素が発生、爆発する事故が起こり、今三号炉も同様な状況に陥る寸前で、二号炉もそうなりつつあり、かなり深刻な状況です。
今回の地震とそれに伴う津波により、一万人以上の方々が亡くなられたのではないかとの情報も流れています。
津波の被害は本当に甚大で、電力供給量も太平洋側の原発が数カ所電力供給が出来ない状態となっており、現在政府から電力使用量抑制の為計画停電を暫く続けるとのメッセージが流れています。
普段の生活が不便になることは言うまでもありませんが、私が勤めている会社の方も、電力を抑制されると生産もままならない状況になってしまいますが、仕方ありません。日本経済にも相当深刻な影響を与えそうですが、我々力を合わせてこの事態を乗り切るしかありません。
外交的敗北と言ってもいいのではないか?
今まで政治的発言は荒れる原因にもなるため当ブログでは極力差し控えてきたが、正直今回に至ってはもう我慢ならない。
尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件について、どうなるか固唾を呑んで眺めてきたが、まさかこんな展開になるとは・・・。
別に中国船の船長を解放するなとは言うつもりは無いが、同じ解放するにしてももう少しスマートな、相手に都合の良い解釈をされないタイミングでの解放の仕方もあったのではないか?
更には中国の「尖閣諸島は中国領土」「(証拠ビデオ公開出来ないという事は)船長拘束は違法行為」という言い分に付け入る隙を与え、更には「尖閣諸島は日本独自では全く守れないので日米安保条約でアメリカに守ってもらいます」=「尖閣諸島は日本にとって『化外の地』であり、アメリカに保護してもらいます」と言わんばかりの丸投げ状態・・・
まるでペリー来航直前の日本に戻ったかのような、我々一般市民にさえ「外交音痴?」と思われかねないような対応・・・。
この流れでいけば、竹島や北方領土は日本に戻ってくる可能性は永遠に無くなり、沖縄や対馬でさえ将来失いかねない方向へ一歩進んでしまう恐れさえあるかも知れないのに・・・。
(中国人が沖縄に対し、韓国人が対馬に対し、過去の一方的な見方を根拠にどのような意識を持っているのかは、琉球王国が島津藩の支配下にありながらそれを誤魔化しつつ明や清に対し朝貢をしていた件や、秀吉の統治時代から江戸幕府時代を通して対馬藩が日本や朝鮮に対して採っていたどっちつかずな態度を、あちら側から見てみれば言わずもがな。)
極端な事を言えば、本土でさえ気がつかぬ間に侵略されかねない。
鎖国をしていた当時の幕府にしても、開国後は国境問題1つとっても、樺太や現在の北方領土、対馬でのロシアとのいざこざに対して、どう見ても今の政府よりも毅然とした態度をとっていたし、明治維新直後の政府にしても、漂流沖縄(琉球)県民の台湾での殺害事件に於いて、当時の中国である清国政府に対し毅然とした態度で望んでいた。
それが今では・・・。
挙げ句の果てに那覇地検へ責任転嫁するかのような政府の態度・・・。
相手のいう事にただ従ってばかりいたら、馬鹿にされ、付け入られるだけだというのに気がつかないのだろうか・・・?
言い訳ばかりしていたら信用を無くすことに気がつかないのだろうか・・・?
鳩山前首相のお好きな「友愛」は、対等な関係でないと成り立たないはずではないのか?
そもそも国同士利害関係で対立するところも多いのを、短期的な視野ばかりではなく、中長期的視野に従って、今後どのように捌き国益に繋げていくかというのを考えて行動するのが外交というものでは無いのか?
いや、先の参議院選挙前後のアンケートで、外交に関する関心が著しく低かったところから見ると、日本の国民事態が外交問題から逃避していると言うことなのだろうか・・・。
このような外交姿勢の元で、この先この国の国土と国民の安全は確保されていくのだろうか?
今回の件が、それでも国益に適っているというなら、それについて是非とも国民に対して説明を頂きたいものだ。
サムライブルー決勝リーグ進出! そして・・・
日本、3ゴール快勝!2度目の決勝トーナメント進出
Yahoo! トピックス
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/soccer_national_team/
決勝リーグ進出、おめでとうございます!
この勢いなら、岡田監督の「目標」ももしかしたら・・・ひょっとするとひょっとするかもしれません。
正直今回はあまり期待していませんでしたが・・・特に監督には全く期待していませんでしたが(失礼!)・・・見直しましたよ、岡ちゃんヽ(´∀`)ノ
そして、その直前に哀しいニュースも・・・
トヨタのテストドライバー 成瀬弘さん事故死
http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=2276616&e=obituary
LEXUSのスーパースポーツLFAの開発にも関わられていた、という事で最近になってその存在を知りましたが、ベテランであり優秀な開発者の方がこのような形で亡くなられた事が残念でなりません。
何が原因で事故がどのようにして起こったのかは分かりませんが、LEXUSのテスト車両側は成瀬さんを含め二名とも亡くなられ、相手の方々も、一名が意識不明の重体でもう一名の方も重傷を負われているとのこと・・・。事故原因がLFA側の何らかの不具合だとしたら、そして安全性にも問題があるのだとすれば、まだ発売前なのですから一刻も早く改善すべきでしょう。
成瀬さんは、ともすれば商業主義に走りがちで、運転する楽しみを軽視し、車本来の「走る」「曲がる」「止まる」の各性能から遠ざかりがちのトヨタを、なんとかそれらから離れないようにと繋ぎ止めていらっしゃった方だったようで、彼が亡くなられたことで、また最近の一連のリコール騒動で立場が揺らいでいる今の車好きな豊田社長の立場をいっそう悪くしないかと心配です。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
Every Little Thing Concert Tour 2009-2010 ”MEET” in Morioka
既にTwitter経由で感想垂れ流していますが・・・(^-^;
ここ数年身の回りに色々と暗くなりそうな事ばかり起きているので、
嫌な思いを吹き飛ばそうと・・・盛岡でELTのコンサートに参戦してきました。
Crispy ParkにDoorと今まで2回程参戦してますが、今までは
「あれぇ・・・?もっちー&いっくんらしき人がステージにいる・・・」
ぐらいの距離だったのですが、今回はなんと・・・前から5番目です!ヾ(*ΦωΦ)ノヒャッホゥー♪
もっちーもいっくんもしっかり見えました♪
持田さん・・・いやあ・・・TVで見る以上にかわいらしく、そしてお美しい・・・(♥∀♥)
伊藤さん・・・いやあ・・・TVで見たまんま♪( ̄∇ ̄)
それはともかく、恒例の?ネタバレコーナーです♪
まだ行ってない人はここから下は読まないでね♪
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
- -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
予定より約5分遅れでスタート。
紗幕にもっちー&いっくんのシルエットが!
この演出、10周年記念ライヴの時と似ています。
後のもっちーのMCにもありますが、今回のツアーのセトリや演出は10周年記念ライヴとの関連性をわざと持たせているようです。
そして1発目の歌は・・・て順にお話ししてもいいのですが、それではいっくんトーク並に?gdgdになりそうですので、MCを中心に・・・超うろ覚えですが(^_^;
確か・・・Time goes byの後、アコースティックコーナーに入る前で、3つバトンに吊された照明の傘が準備され・・・もっちートークと思いきやいきなりいっくんコーナー w( ̄o ̄)w
いっくん「いやいやいやどーも伊藤一朗です♪
またまたやってきました盛岡♪ヽ(´ー`)ノ
まぁー座って下さい。また後で立ってもらいますんで♪( ̄∇ ̄*)ゞ」
観客「(笑)」
いっくん「いやぁー寒いっすね盛岡は、青森から、
寒いところから下ってきたわけですけど、
こっちも路面凍ってて、もー転びまくり・・・
地元の人は転ばないですよねー( ̄□ ̄;)
あれって何かコツあるんですか?」
観客「転ぶよー!」
いっくん「転びます?でも凍ったところでも歩くスピード早いですよねー
僕なんか10m30秒ぐらいの(いっくん式雪の上の歩き方を披露しながら)
こーんな感じで歩いてましたよ。ヾ(´▽`;)ゝ」
いっくん「盛岡と言えば、わんこそば食べに行きましたよ。
142杯食べました♪」
観客「すごーい!」
いっくん「いやーさすがにそんなに食べると体にきますねぇヾ(´▽`;)ゝ」
観客「キャー!もっちー!」
いっくん「じゃあ、戻って来たんでそろそろ歌に行きますね」
−そしてスイミー ホサノバ?Ver.の後−
もっちー「盛岡のみなさん、どうもお久しぶりです。
Every Little thingです。前の方ー、後ろの方ー。」
観客「キャー!」
もっちー「えーそこは、二階?三階?
前回は・・・いつでしたっけ?Crispy Park以来?
2〜3年ぶりぐらいですね。」
観客「秋田にもまた来てー!」
もっちー「秋田ですか?秋田から来て下さったんですか?
ええまた行きますよ。
盛岡寒いですねー。もー道が凍ってて・・・
私おもいっきり転んじゃいました・・・( ̄∇ ̄;)ゞ
氷の上で転ぶと転ぶスピードが違うんですよね。
普通に転ぶよりも、こー何か、ズル・・・コロン!
じゃなくて、ズルッステーン!みたいな。」
観客「(笑)」
もっちー「運転手さんに送ってきてもらったわけですが、
車から降りた瞬間にステーン!って
もー大きなアザ作っちゃって、こーんな・・・
( スカートをまくり上げようとしながら・・・って、おいおい( ;゚д゚) )
いや見せちゃまずいですね 、見せちゃ・・・( ̄∇ ̄;)ゞ」
観客「もっちー!盛岡で何食べたー?」
もっちー「わんこそば食べましたよー、72杯いきました!」
観客「いっくんも食べたって言ってたよー」
もっちー「あ、うん、みんなで一緒に行ったんだけど、
一朗さんは何杯だっけ?」
いっくん「142杯」
もっちー「142杯かー。やっぱり男の人はねー。
私は72杯でももーお腹いっぱいで、頑張ったでしょ−72杯って。
普通女性の方はどのくらいいけるんですか?」
男性観客「180杯!」
もっちー「180杯!?嘘でしょー、女性の方ですよ。」
女性観客「92杯食べたよ!」
もっちー「92杯!?凄い!私はもう72杯でも2010年は
もーお蕎麦はいいかなってぐらい、
もーウエストとか太くなっちゃいました( ̄∇ ̄*)ゞ」
観客「見えないー!カワイイ!」
もっちー「いやいやいや。そんなそんな。
あれってお椀の蓋を閉じると終わり、って事なんですよね?
でもなかなか蓋を閉じさせてもらえなくて、
閉じようと思ったら笑顔で『ハイ♪』って(´Д`;)
それがまたカワイイ娘で、見とれながら食べてたらもー次々と・・・
そしてわんこそば食べた後、新ビオフェルミンSを買いに行ったんですが、
お店の人に『そういう方よくいらっしゃるんですよね』とか言われて。」
観客「もっちー!○○○○(ローカルネタ?)でチョコ買ったでしょ−!」
もっちー「え!?何で知ってるの!?え?見たの!?言わないでよぉー!
ダメじゃん、バレンタイン明日なのにー!」
もっちー「ではそろそろ次の歌を歌わせていただきたいと思います。
恋文という歌なんですけど」
観客「キャー!(パチパチパチ)」
もっちー「恋文はよく結婚式で使っていただいたりして、
PVが結婚式の場面というのもあるのですが、もう2〜3年前の・・・」
観客「6年前!」
もっちー「6年!?うそぉー!?もうそんなになる?嘘でしょ?」
観客「2004年だから6年前」
もっちー「え?もうそんなになるんだ・・・4〜5年前と
(え?さっきは2〜3年前って言わなかった?)
6年前では大違いでしたね・・・( ̄∇ ̄*)ゞ」
次のはどのタイミングだったかは忘れちゃいましたが・・・( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
もっちー「こうして見ると、大人の方が多いですね。
女性の方が多いのかな?男性の方とどちらが多いのかな?女性の方ー!」
女性観客「キャー!」
もっちー「男性の方ー!」
男性観客「ウォー!」
もっちー「半々ぐらいですか?
えー、いつもはアルバムリリースと合わせてツアーをしてきたのですが、
アルバムを引っさげないツアーというのは今回が初めてで、
それで今回は古い曲から最近の曲まで幅広く
セットリストに載せてみたわけなんですけれど、
10周年記念の時に武道館で10周年記念ライヴをしまして、
その時に遠いところからも大勢の方に来ていただいて、
そして多くの方から色々なものを、色々な想いをいただいて。
そして今回のツアーではそのお返しが出来たらと思いまして。(^-^)」
こんな感じでしたかね・・・Doorの時も長かったですが、今回はさらにMCが長くて全部は憶えてません(^_^;;;
観客との掛け合いも結構多かったかな。
観客「もっちーカワイイ!」
もっちー「いやいやいや・・・そんな事ないです」
観客「もち!」
もっちー「え?もち?」
−2月17日追記−
今更ながら思い出したMCがありましたので追記します(^_^;
観客「青森からは何で移動したの?」
もっちー「バスです」
観客「今日終わったら何するの?」
もっちー「明日は仙台なので移動しますよ」
観客「もっちー!飲みに行こう!」
もっちー「え?飲みに行こうって私飲めないの。」
観客「ぜんぜんダメ?」
もっちー「ビールはちょっと飲めるようになりましたね。
生と缶ビールの味の違いは分かるようになりました。
ちょっと美味しいような気がするのが生とか。」
(曲と曲の合間で)
観客「もっち!」「いっくん!」「もっちー!」「いっくん!」
もっちー「ん?バカにしてるの?いや、冗談ですよ、そんな事ないですよね(笑)」
観客「◎×▽□?」
もっちー「えー皆さんに聞きたい曲を訊きながらそれを歌うのもいいのですが、
そう言うわけにはいかないんですね。もう曲は決まってますので(笑)」
−追記終わり−
そして恒例のアホコールは・・・いっくんのギターが魅せるSWEET EMERGENCYの後
赤いドレスをに着替えたもっちー「まだまだ元気ありますかー!」
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!ってあれ?
そのままFuture Worldに・・・もうやらないのかな・・・(´・ω・`)ショボーン
と思ってたらアンコールでヽ(゚∀゚)ノ
もっちー「アホんなる気はあんのかお前らぁー!愛を歌う気はあるのか盛岡ー!」
ついでに( ̄∇ ̄;)曲の感想も・・・。
アコースティックコーナーで歌われたスイミーのホサノバ?アレンジは、
これがなかなか良かったです。オリジナルよりこっちの方が好きかも?
そしてDear My Friendは言わずもがな、PrayやFuture Worldが昔の歌にもかかわらず今の声でも全然違和感無くて、いや寧ろとても良かった♪
まあ、一部キーを下げたり、高く転調するところをしないアレンジにしていたり、していたようなしていなかったような気も?
絶対音感もってないし確かめたわけじゃないし、ていうかそんな事はどーだっていいですが。
愛の謳は今回はオリジナルに近いながらどこか神秘的なイメージのアレンジに・・・。
Doorのヴァイオリンも良かったのですが、今回のアレンジもなかなかでした(^o^)
Shapes of loveは、フリも歌い方もCrispy Parkの頃に戻ったような・・・?(^o^;
冷たい雨では例のPVのドラマが・・・あの女優さんは韓国の方でしたっけ?
日本語は片言でしたが、なかなか良い味を出してます♪
男の「俺ってついてる」のセリフにはちょっとばかりウザく感じてしまいましたが・・・( ̄∇ ̄;)
もっちーの声の調子は、一昨年のDoorの東京国際フォーラム1日目のときと比べると良くはなかったけれど、
かと言ってそれ程悪くもなく、高音辛そうなところもあったけど、
まあまずまずといった感じ・・・だったかな?
ちょっと残念だったのは、音響がお世辞にも良いとは・・・・・・音がクリアに感じられないというか・・・一昨年の東京国際フォーラムの時はあんなにクリアに聞こえたのに・・・ってそこと比べちゃ酷か・・・(^^;;;
でももう少し何とかならなかったのかなあ?アコースティックコーナーなど、もっちーが抑え気味に歌っていた曲などでは声が周りの音にかき消えてしまって良く聞こえないところが多々あったし、そもそも楽器の音自体が聞き取りにくく感じたところもあり、そのせいかもっちーも音を合わせずらそうにしていて、歌い出しのキーがズレてしまい誤魔化したような時もあったりで・・・。
でもまあ、その辺を差し引いても、めっっちゃよかったです♪
本当にあのお二人が身近に感じられました・・・( ;∀;) カンドーシタ
そうそう、最後にELTからのメッセージが流れました。
この世に生まれてきた奇跡、そして出会えた奇蹟への感謝を綴ったもの。
最近、ちょっと挫けそうになっている事もよくあり、
このメッセージはとても心によく響きました・・・。
セトリ・・・ピンボケですみません(^^;

そして・・・念願のキラキラテープ初ゲット♪

なんか妙に一朗さんの割合が多いような・・・?(^_^;
本日は盛岡城跡にちょっくら寄ってから帰ってきました♪



石垣とドラえもん


石垣と氷の刻像
何かイベントがある?あった?ようです。
TopGear Lexus LFA review
Part 1
Part 2
う〜ん、結構バカにされてますね(^_^;;;
例の「アクセルペダルフロアマットに引っ掛かりいちゃもん事件」が拡大。
ヨーロッパでもリコールを検討するハメに・・・
どうなっちゃうんでしょ?トヨタさん・・・( ; ゚Д゚)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000088-mai-bus_all